南富良野町議会 令和元年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第108号・2020年3月発行)
本町の契約の実際について
議会だよりの要旨によると、2020年3月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「本町の契約の実際について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井年夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町においても法令等に準じて種々契約がなされ、業務が適正に執行されているが、平成30年度における契約の実績を見ると、1社による随意契約の多い分野が見受けられる。特に町有林の維持や管理のための発注に目立つと思うが、その理由について伺う。
答弁(要旨) 町長
森林組合は本町の森林整備において中核的な役割を担っている団体であり、森林資源の利活用促進のための事業展開に当たっては、経営の安定と我が町の林業、林産業の活性化を推進するために財政的な支援を進めているところである。今はいろいろな時代の変革の中…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第108号・2020年3月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる