みんなの議会

南富良野町議会 令和元年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第107号・2019年12月発行)

福祉の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2019年12月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「福祉の取り組みについて」)、町長が答弁しました。

質問者
酒井年夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

①福祉サービス事業について、本町は前町長時代から福祉の町として施設福祉からスタートし、その後、時代の流れとともにサービスの内容が拡大しているが、今後においても現状の福祉サービスを継続していけるのか。特に通院等の移送サービスのあり方について精…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

本町としてもさまざまな福祉事業を実施しているが、今後、人口減少とともに財政規模が小さくなっていくなか、財源の確保と福祉の担い手の確保が今後の課題となると思われ、現在進めている行財政改革と財政シミュレーションに基づく計画的な財政執行に努めつつ…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第107号・2019年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる