芽室町議会 平成30年3月定例会議 議会だより(第189号・2018年5月発行)
国保世帯の子どもに係る均等割の減免、乳幼児医療費の助成拡大による、子育て支援の一層の充実を
議会だよりの要旨によると、2018年5月、芽室町議会の一般質問で、梅津伸子議員が質問し(見出しは「国保世帯の子どもに係る均等割の減免、乳幼児医療費の助成拡大による、子育て支援の一層の充実を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 梅津伸子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
国保財政への一般会計からの繰入れで、国保加入世帯の子どもの均等割減免制度の導入により負担軽減を図るべきと考えるが。
答弁(要旨) 町長
国への要望を継続して実施するとともに、事業の充実を今後も検証、検討を重ねていきます。平成27年度に全国知事会が国に対し、子育て支援の観点から、子供に係る均等割の軽減を要請しており、また昨年、本町を含む道内全市町村は、北海道国民健康保険団体連…(続きは議会だよりで)