芽室町議会 元職
梅津伸子 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
元職 芽室町の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月1日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 4件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2019年4月
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
3月定例会議国保税の子どもにかかる「均等割」の軽減を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
国民皆保険制度における国保制度の位置づけに関する認識は。
答弁(要旨) 答弁
セーフティネットと考えます。国民健康保険制度は、国民皆保険制度を支えるセーフティネットであると認識しております。
質問(要旨)
「高すぎる国保税」といわれる。国保と他の公的医療保険間の不公平負担、国保のみに設けられている「均等割」「平等割」について、子どものいる世帯への影響についての認識…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
軽減制度はあるものの、負担感があるという認識は否定できません。国民健康保険制度は、子どもであるか否かではなく、所得がない加入者に対しても負担を求める制度設計とな…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
不公平負担の解消に向けた施策の見解は。
答弁(要旨) 答弁
広域化になったことから、町単独措置は難しいと考えます。国保制度は平成30年度より広域化となり、本町は北海道が示す標準税率を採用し、税率を設定しております。したが…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
国保法第77条(国保税の場合、地方税法第717条)規定の活用についての見解は。
答弁(要旨) 答弁
適切に実施します。国民健康保険に係る減免措置等は、本町が定める国民健康保険税条例に規定しており、条例第26条による「徴収猶予」、第27条による「減免措置」を適切…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
本町の国民健康保険税条例には、法で定められている趣旨に沿った内容が含まれていない。趣旨に沿った内容に改正すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
条例に基づいて実施していく考えです。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:芽室町議会 議会だより(200・第200号・2019年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
2019年2月発行CO2削減、エネルギーの地産地消をめざしたまちづくりを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
今後、クリーンエネルギー活用の取り組みを本格的に強化すべきと考えるが、取り組む基本姿勢は。
答弁(要旨) 答弁
クリーンエネルギーの導入と町民への普及・啓発を進めます。来年度からスタートする第5期芽室町総合計画の基本構想の中で、公共施設などへのクリーンエネルギーの導入、町…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
管内市町村で構成する「十勝バイオマス産業都市構想」の参加について、第5期総合計画における位置づけは。
答弁(要旨) 答弁
輝き続けるまちづくりを進めます。十勝バイオマス産業都市構想の推進と、第5期芽室町総合計画関係施策の考え方は、同じ方向性、目的を持った関係であると認識しています。…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
本町におけるさらなるCO2削減、本町に適したエネルギーの地産地消推進に向けた現時点での課題の認識は。専門的知識、知見を持った人材の配置が必要では。
答弁(要旨) 答弁
人材配置については「ビジョン」見直し時に必要性を検討していきたいですバイオマスなど、本町の地域資源を活かした豊富なエネルギー資源がありながら、活用できないことは…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「エネルギー」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:芽室町議会 議会だより(198・第198号・2019年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成30年9月定例会議基本的政治姿勢
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
地方自治体の責任者として住民の福祉向上を旨とし、その根本とする憲法の基本原則に沿った行政執行が求められるが、どう考えているか。
答弁(要旨) 答弁
憲法の基本原則を遵守し、住民の福祉増進を図ります。地方公共団体の長として、憲法の基本原則を遵守すること、住民の福祉の増進を図ることは、当然のことであります。住民…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
様々な国の戦略はあるが、まずは地域をしっかり作っていくべきと考えるがその決意は。
答弁(要旨) 答弁
輝き続けるまちづくりを進めます。次の代も、さらに輝き続ける、という部分が非常に重要と考え、住民ニーズを受け止め行政を推進していきたいです。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「基本的政治姿勢」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:芽室町議会 議会だより(195・第195号・2018年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成30年9月定例会議公衆浴場への支援強化
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
本町で唯一の公衆浴場確保に向け「嘆願書」も提出され、支援強化実施が急務と考えるが、経営支援の具体的強化策をどう考えているか。
答弁(要旨) 答弁
経営者と協議をし、方向性を出す予定です。公衆浴場施設の経営者と、近年の経営状況や、今後の施設運営に対する意向、町に求める支援などについて、改めて協議を開始したと…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:芽室町議会 議会だより(195・第195号・2018年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、芽室町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。