芽室町議会 平成30年6月定例会議 議会だより(第192号・2018年8月発行)
公衆浴場の重要性・必要性について、町はどのように認識されているのか
議会だよりの要旨によると、2018年8月、芽室町議会の一般質問で、梅津伸子議員が質問し(見出しは「公衆浴場の重要性・必要性について、町はどのように認識されているのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 梅津伸子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
芽室町の公営住宅の中で、浴室のみ(浴槽未設置)の公営住宅入居者の入浴手段について、現状はどうなっているのか。また、入浴を保障する方策についての見解は。
答弁(要旨) 町長
入居申し込みの際に、住宅要件を選択し、浴槽のない住戸については、入居者が浴槽を設置し、退去時に撤去することを了承の上で入居をしていただいています。ただし、高岩団地、西町団地128戸は長寿命化へ改善するため現入居者が退去後に給湯設備・浴槽を整…(続きは議会だよりで)