みんなの議会

真狩村議会 令和4年第3回定例村議会 議会だより(第182号・2022年11月発行)

村外からの登山客等に向けての情報発信について

議会だよりの要旨によると、2022年11月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「村外からの登山客等に向けての情報発信について」)、岩原村長が答弁しました。

質問者
陰能裕一 議員
答弁者
岩原村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

近年、羊蹄山真狩登山口においては、比較的登りやすいということもあり登山者の増加に伴い、登山に関係するケガや遭難騒ぎなど、消防や警察の出動も増えてきているのではないかと感じている。また、過去には、羊蹄山ではないが、村内において山菜採りにおいて…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 岩原村長

近年はアウトドアブームと言われ、羊蹄山への登山者は年間9千人ほどとなっている。また、そのうちの約半数の4千500人が真狩コースを利用している。指摘のあった南コブ山登山コースは、昭和57年に北海道が設置したもので、羊蹄山登山道本線の1.5合目…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第182号・2022年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる