みんなの議会

真狩村議会 令和4年第2回定例村議会 議会だより(第181号・2022年8月発行)

今後の感染症対策について

議会だよりの要旨によると、2022年8月、真狩村議会の一般質問で、大町徹議員が質問し(見出しは「今後の感染症対策について」)、岩原村長が答弁しました。

質問者
大町徹 議員
答弁者
岩原村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和2年4月7日に初めての緊急事態宣言が出されてから2年が経ち、アフターコロナに向けてマスクの着用や水際対策など感染症対策の緩和が進み、イベント等も少しずつ開催されつつあるが、新型コロナウイルスは、完全には終息しておらず、再び感染拡大の可能…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 岩原村長

緊急事態宣言は、新型コロナウイルス対策特別措置法に基づき、全国的かつ急速なまん延により国民生活及び国民経済に甚大な影響を及ぼすおそれがある事態が発生したときに発出されことどされており、北海道においては、令和2年度に1度と、令和3年度には5月…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第181号・2022年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる