真狩村議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第177号・2021年8月発行)
真狩村における再生可能エネルギーの可能性について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「真狩村における再生可能エネルギーの可能性について」)、岩原村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 岩原村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
後志管内での再生可能エネルギーの普及については、その豊かな自然環境を活かした中で、風力発電や地熱利用など様々な取り組みがなされている。真狩村でも、ごみ処分場の跡地を利用した太陽光発電が稼働しているほか、過去には、主に地熱利用だったと思うが、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 岩原村長
再生可能エネルギーは、太陽光・風力・中小水力・バイオマスなどの温室効果ガスを排出しないで資源を再生する特徴があることから、地球温暖化対策の重要な施策となっている。後志管内では、風力発電や太陽光発電、さらに地中熱や中小水力発電など、調査中のも…(続きは議会だよりで)