真狩村議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第169号・2019年8月発行)
フラワーロード事業の財源について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「フラワーロード事業の財源について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
フラワーロード事業は、村づくり研究会が主体となって行っており、例年、5月末から6月上旬にかけてのユリ植え、お盆前の開花時ともに、本村の風物詩となって久しい事業である。この事業の財源として、本年度は過疎債を充当している。過疎債は、主に施設など…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
フラワーロード事業は、平成6年の開基100年を契機として、村の有志で構成する「村づくり研究会」が事業主体となり、留寿都村との境界からのアプローチロード2kmにわたり花ゆりを植え付け、「ゆり街道:フラワーロード」として特産品の花ゆりのPRと村…(続きは議会だよりで)