真狩村議会 議会だより(第165号・2018年8月発行)
道道岩内洞爺線(真狩〜ニセコ間)の道路改良について
議会だよりの要旨によると、2018年8月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「道道岩内洞爺線(真狩〜ニセコ間)の道路改良について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道道岩内洞爺線については、本村中心部を通る重要な路線であり、北海道においても、真狩〜留寿都間の道路改良工事を進めるなど、適時維持管理に努められている。真狩〜ニセコ間では、特に社地区の青少年の森入口から富里入口までの区間で、夏場の混雑と冬季の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
ご指摘の路線は、議員仰せのとおり、ニセコ町界から留寿都村界にかかる本村中心部を通る重要な路線であり、昭和38年に現在の道道岩内洞爺線として昇格し、自動車の普及に伴い札幌からニセコへの観光ルートとしても交通量が多くなっている。以前から樹木園入…(続きは議会だよりで)