真狩村議会 議会だより(第164号・2018年5月発行)
本村における防犯設備について
議会だよりの要旨によると、2018年5月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「本村における防犯設備について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
近年、店舗等の防犯カメラや車載型のドライブレコーダー等の記録画像が、犯罪の抑止や解決の手掛かりとして活用されているが、本村における防犯設備の現状と今後に向けた活用についての考えを伺う。
答弁(要旨) 村長
犯罪のない安全で安心な地域づくりを進めていくためには、行政や警察などの関係機関と住民が犯罪情勢を正しく認識し、情報を共有して一体となって取り組むことが重要である。本村では、犯罪件数が非常に少なく、このことは地域コミュニティが充実している表れ…(続きは議会だよりで)