みんなの議会

真狩村議会  議会だより(第163号・2018年2月発行)

人事評価制度導入について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、真狩村議会の一般質問で、佐々木義光議員が質問し(見出しは「人事評価制度導入について」)、村長が答弁しました。

質問者
佐々木義光 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

平成28年4月に施行された地方公務員法の一部改正により、能力及び実績に基づく人事管理の徹底が規定され、能力本位の任用制度の確立、人事評価制度の導入、分限理由の明確化が求められることになった。本村でも、平成28年度から職員研修等を重ねながら本…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

人事評価制度は、平成28年度から導入が義務付けられ、評価基準の明示や評価結果の開示を行うことにより、職員一人ひとりの発揮した能力及び挙げた実績を公正・客観的に評価し、その結果を人事管理の基礎とし、職員のモチベーションを高め、組織全体の公務能…(続きは議会だよりで)

出典:真狩村議会 議会だより(第163号・2018年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる