真狩村議会 議会だより(第163号・2018年2月発行)
冬期間の羊蹄山利用者への対応について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「冬期間の羊蹄山利用者への対応について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
冬期間、スキー等の目的での羊蹄山利用者が、羊蹄山自然公園登山口を利用する他に、社墓地奥を利用するケースが散見されていたが、近年その数が多いように見受けられる。自然公園という制約はあるかとは思うが、これらの利用者に対する振興策についての村長の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
近年ニセコを中心としたリゾート地域で、冬期間の観光客の増加に伴い、スキー場以外へ新雪を求める利用者が増加傾向にあり、羊蹄山でも増加している。現在、羊蹄山の入山には特段の規制はなく、羊蹄山管理保全連絡協議会と連携して安全な利用への注意喚起を行…(続きは議会だよりで)