真狩村議会 議会だより(第156号・2016年5月発行)
農地の流動と利用について
議会だよりの要旨によると、2016年5月、真狩村議会の一般質問で、加藤宏光議員が質問し(見出しは「農地の流動と利用について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤宏光 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
農地の条件不利地や小区画地の流動化は難しくなり、荒廃地化する可能性もあり、有効活用を図るため、賃貸農園や観光農園などの実施について、内部の体制を整え、情報収集しながら可能性を追求してはと思うが考えは?
答弁(要旨) 村長
農地の流動化については、農業委員会がより的確な判断をしながら協議を進める中、取り組んでいただきたいと考えるが、農地の荒廃化を防ぐ一つの手段として、都会等からの家庭菜園的な農業をやりたいという人たちを受入れできるような環境も必要であると思うの…(続きは議会だよりで)