真狩村議会 議会だより(第157号・2016年8月発行)
地方創生に向けた真狩村創生の基本的な課題と重要性について
議会だよりの要旨によると、2016年8月、真狩村議会の一般質問で、加藤宏光議員が質問し(見出しは「地方創生に向けた真狩村創生の基本的な課題と重要性について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤宏光 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
現在国は、地方創生に合わせて一億総活躍社会の実現を目指し、それを補完する対策として、補正予算の措置が講じられました。これは、今回の加速化対策事業の中で、しごと創生、地方の人の流れ、働き方改革、また、まちづくりの事業が分野化されたということで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
昨年、「真狩村まち・ひと・しごと創生 人口ビジョン・総合戦略」を策定し、人口減少を抑制するために取り組む総合戦略として、「働く場の創出」「来訪者や転入者の増大」「子育て世代への応援」「生活環境を良くし、流出者の抑制」の4本の基本目標を掲げ、…(続きは議会だよりで)