共和町議会 第3回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第183号・2017年12月発行)
町営牧場跡地を観光拠点にしては
議会だよりの要旨によると、2017年12月、共和町議会の一般質問で、井田一則議員が質問し(見出しは「町営牧場跡地を観光拠点にしては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 井田一則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
町営牧場は、約半世紀前から共和町の畜産振興に大きな功績を残されましたが、時代の流れとともに、その姿を変容しております。以前、2名の議員からの一般質問で、「サクラなど、景観に配慮した植栽を行いたい」と答弁されております。最近では、ワイナリーブ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
町営牧場の活用については、これまで議員の皆さん方からも、さまざまなご意見をいただく中、町としては、「その多くを植林して山に戻し、比較的景観が良く、傾斜の少ない部分については、サクラや栗などを植栽し、町民の憩いの場とする」こととして説明申し上…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第183号・2017年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる