共和町議会 第2回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第186号・2018年9月発行)
住民の声を聞き、より良い地域公共交通に
議会だよりの要旨によると、2018年9月、共和町議会の一般質問で、井田一則議員が質問し(見出しは「住民の声を聞き、より良い地域公共交通に」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 井田一則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
1点目は、3月定例会の一般質問で町長は、「交通弱者への対策に取り組む」と答弁していますが、町長が言う交通弱者対策とは、どのようなことですか。3月に質問した際、「地域公共交通」は、「戸口から戸口」でなければ意味が無いこと、また、高齢者の自動車…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
「交通弱者対策」について説明しますと、町としましては、高齢者の中で、お一人でお住まいの方、自動車運転に不安を感じる方、また、運転免許返納者、加えて交通空白地域の方々など、こうした方々の足をいかに確保するかが喫緊の課題であると認識しているとこ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第186号・2018年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる