共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第173号・2015年6月発行)
将来を見据えた新規就農者の育成を
議会だよりの要旨によると、2015年6月、共和町議会の一般質問で、井田一則議員が質問し(見出しは「将来を見据えた新規就農者の育成を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 井田一則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
近年は農家人口の減少が著しく、将来に不安を隠せない現状であるが幸いに、ここ5年くらい前よりUターンの青年が22名、新卒者11名、それに共和町で初の新規に就農する方が平成26年に1名、また今年も1名就農すると聞き、本当に頼もしい限りだ。その反…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
まず本町における農業経営者の年齢構成について申し上げます。平成25年度では50歳以下が24・3%、51歳から65歳までが49・5%、66歳以上が26・2%となっております。また、この10年間における本町での新規就農者数は56人で、新規学卒就…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第173号・2015年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる