みんなの議会

共和町議会  共和町議会だより(手で保存)(第173号・2015年6月発行)

稲わらの煙対策と有効活用を

議会だよりの要旨によると、2015年6月、共和町議会の一般質問で、井田一則議員が質問し(見出しは「稲わらの煙対策と有効活用を」)、町長が答弁しました。

質問者
井田一則 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

昨年、念願の一般国道276号「岩内共和道路」が全線開通したが、道路が水田の中を横断していることから、秋の収穫後には「稲わら」を焼却し、その煙で走行車両の視界が困難となって交通事故の発生が心配される。道内の先進地である鹿追町のバイオガスプラン…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 町長

本町の農業は稲作を中心とする田畑複合経営のもと発展してまいりましたが、作付体系の偏りや畜産農家の減少、加えて労働力の不足等から田・畑への有機物投入量が減少傾向にあり、いわゆる「土づくり」が課題となっております。また、稲わらの利用状況を申し上…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第173号・2015年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる