共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第159号・2012年1月発行)
小学校を学校統合する考えは
議会だよりの要旨によると、2012年1月、共和町議会の一般質問で、長谷川光彦議員が質問し(見出しは「小学校を学校統合する考えは」)、山城教育長が答弁しました。
- 質問者
- 長谷川光彦 議員
- 答弁者
- 山城教育長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
共和町の小学校が統合して30周年を迎えるわけですが、この30年間で少子化が進み、1学級10数人のクラスがかなり見受けられるようになりました。今後ますます少子化が進むことが予想され、少人数学級は増える一方かと思います。学校教育という性質上、こ…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山城教育長
町内3小学校につきましては、昭和57年に東陽小学校が開校、昭和59年には北辰小学校と西陵小学校の2校が同時に開校しておりますが、当時、学校統合に至った状況を顧みますと、町内に11校あった小学校は、過疎化現象による児童数減少に伴う「複式小規模…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第159号・2012年1月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる