みんなの議会

共和町議会  共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行)

共和町の観光及び来町者に対しての歓迎の意味もこめて景観の良い国道等に絶景スポットを設けては

議会だよりの要旨によると、2011年3月、共和町議会の一般質問で、長谷川光彦議員が質問し(見出しは「共和町の観光及び来町者に対しての歓迎の意味もこめて景観の良い国道等に絶景スポットを設けては」)、山本町長が答弁しました。

質問者
長谷川光彦 議員
答弁者
山本町長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

最近、各地に道の駅などが増えて札幌などから四季折々の新鮮な食材や景観を求めて神仙沼から積丹半島、羊蹄山周辺にかけて大勢の観光客が来られております。この観光客に共和町のメロンやスイカなどの農産物で共和町を売り出すことも必要ですが、『自然豊かな…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山本町長

はじめに、最近における観光客の動向について申し上げたいと存じます。北海道全体の観光客の入り込み数につきましては、平成17年度の1億3602万人が、平成18年度には1億4042万人となり、微増はしましたものの、平成19年度になって、1億398…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる