共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第159号・2012年1月発行)
泊発電所の事故を想定したときの不安
議会だよりの要旨によると、2012年1月、共和町議会の一般質問で、長谷川光彦議員が質問し(見出しは「泊発電所の事故を想定したときの不安」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 長谷川光彦 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
今年の3月11日に起きた東日本大震災の影響で福島第一原発が水素爆発により、予想ではメルトダウンを起こしているという最悪の状況に至っております。この原子力発電所事故は、半年が過ぎようとしている現在も安定的な収束への兆しは見えないまま、放射能汚…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
大きく4つの項目についてのご質問であると存じます。1つ目、「福島第一原子力発電所の事故を踏まえて安全協定、また、防災計画の見直しや実効性のある対策が必要ではないか?」との質問であります。去る3月11日に発生した「東日本大震災」における「福島…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第159号・2012年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる