共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第155号・2010年12月発行)
共和町の防災対策は(その2)
議会だよりの要旨によると、2010年12月、共和町議会の一般質問で、長谷川光彦議員が質問し(見出しは「共和町の防災対策は(その2)」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 長谷川光彦 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
先程に引き続きまして防災についてでございますが、一般防災や原子力防災において、過去の国内の事象から多数の死傷者が出る可能性は、否定できない現実があります。このような中、岩宇4カ町村は幸いにして防災等も含めて一般の診療所や開業医が日頃の病気等…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
防災に係る医療体制等につきましてはお答えしたいと存じます。今般の大雨災害により、本町においては公共施設をはじめ、農作物に大きな被害が出ました。しかし、人命に係わる被害が出なかったことは、不幸中の幸いであったと思っております。もとより、市町村…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第155号・2010年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる