倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
宿泊税の健全な導入・運用を
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「宿泊税の健全な導入・運用を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新たな財源確保は本町の施策にとって非常に重要。宿泊税の導入により観光振興財源に一定のめどがたてば、住民サービスに還元できることが増えてくると考える。それにはこの制度を正しく維持して観光客・事業者、住民に対し宿泊税による効果が見えるようにしな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1.①第6次総合計画や観光振興計画に引き続き、事業財源は宿泊税や国の補助等、広く検討したい。②現在想定する税収は2億6000万円~3億1000万円程度。制度自体を5年で見直す可能性もあり、どれも重要な施策だが少なからず優先順位が出る可能性が…(続きは議会だよりで)