倶知安町議会 議会だより(第178号・2018年9月発行)
町の商工業が疲弊しているのではないか
議会だよりの要旨によると、2018年9月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「町の商工業が疲弊しているのではないか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
本町では、ひらふ・花園エリアのリゾート施設や市街地のアパート建設など活況を呈している。北海道新幹線の札幌延伸や高速道路工事なども進んでいる。一方で、駅前通りや中心街の老舗のお店の閉店や売却の話をよく耳にする。新幹線駅前周辺整備構想の策定が進…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
駅前通りや中心街の古くから町の経済を支えてくれた老舗の商店が閉店していくことは、非常に残念だと思っている。新幹線駅開業を控え、新たな事業者による駅周辺の開発がされる過渡期なのか、単に投資目的なのか注視していく。保育所の給食の賄い材料について…(続きは議会だよりで)