倶知安町議会 議会だより(第172号・2017年3月発行)
インフラ整備に係る財源確保は
議会だよりの要旨によると、2017年3月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「インフラ整備に係る財源確保は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田勉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
西江町政で大型事業が展開され、国の助成金も時代と共に変遷し、一般財源の割合が大きい。過疎債が使えない町として中枢である役場庁舎の整備等も控え、町の財源をどう確保していくかが急務と考える。リゾート地を抱え外国人観光客が増加する中、町内個人住宅…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
11月末に完成した学校給食センター、平成29年度からの統合保育所の着工等、10億円を超える事業が進められるほか、新幹線開業に係る建設負担金、駅周辺整備、本年事業化された高速道路インター周辺整備等、将来的に多額の財源支出が必要。役場庁舎の建て…(続きは議会だよりで)