みんなの議会

倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)

本年の農業生産被害対策と今後の対応

議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「本年の農業生産被害対策と今後の対応」)、町長が答弁しました。

質問者
山田勉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本年の春先からの天候不順による作物の生育低下は過去に例がない状況。農業生産額は平年の5割から7割程度と推測し12月に支払われる数量払い交付金も大きく下回ることが予想され、農業を基幹産業とする町として営農を継続するための対応策を伺う。①作物全…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①馬鈴薯の疫病等予防事業として必要な経費の支援として補正予算500万円の議決をいただいた。今後どのように支援対策を整えていくか、ようてい農協や関係団体とも十分協議していく。②馬鈴薯、てん菜等の省力作業機械の導入等に対し2分の1以内で助成する…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第179号・2018年12月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる