倶知安町議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第179号・2018年12月発行)
倶登山川氾濫に伴う今後の対応策
議会だよりの要旨によると、2018年12月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「倶登山川氾濫に伴う今後の対応策」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田勉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
7月上旬の豪雨災害により倶登山川が氾濫し農作物に被害をもたらした。今後の対応について伺う。①北9線西4号から北8線西5号及び西9号間の農家に聞き取りを行っていたか。②上流河川への土砂流入等の被害をどこまで把握しているか。③河川両脇の雑木の撤…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①洪水被害発生直後から農林課で現地調査及び農業者から聞き取りを行っている。情報は北海道と共有に努めている。②大雨等増水の都度、確認作業を行っており、道が管理する部分については情報報告を行っている。③④河川管理者である道に対し繰り返し要望を行…(続きは議会だよりで)