倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行)
子育ての切れ目ない支援を
議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「子育ての切れ目ない支援を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
①保育所や放課後児童クラブは、連動性のある施策を打ち出すべきと考えるが、見解は。②平成30年、3歳以上の保育所の既存児童は、漏れなく預かってもらえるのか。③放課後児童クラブの受け入れ拡大に向けてどう対応していくのか。
答弁(要旨) 町長
①場所及び支援員の一体的な確保が必要であるが、現時点においては難しい。特に支援員は、すぐに確保するのは難しく、長期的に見据えて人材の育成や支援員登録も視野に入れて進めていく。各学校での場所確保の工夫や新たな場所設置などを調査していく。②3歳…(続きは議会だよりで)