倶知安町議会 議会だより(第169号・2016年6月発行)
まちづくり計画と財源確保
議会だよりの要旨によると、2016年6月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「まちづくり計画と財源確保」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
新幹線や高速道路などに伴う新しいまちづくり計画を進めるにあたり、自主財源創出の検討をするべきだが、財源の確保策について、見解を伺う。
答弁(要旨) 町長
人口減少が進む中、地方交付税の減額が続く場合、自主財源の確保は、まちづくりを進めていく上で重要な課題である。昨年10月、庁内に新しい財源確保の検討ワーキンググループを立ち上げ、現状と課題を分析しつつ、法定外普通税や法定外目的税など多角的な視…(続きは議会だよりで)