倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行)
TPP大筋合意に向けた農業分野の中長期的な取り組み
議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「TPP大筋合意に向けた農業分野の中長期的な取り組み」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田勉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
①観光産業が進展を続ける中どのように連携を展開していくのか。②GPSを利用した先進的な農業の取り組み。③遊休農地対策の景観・緑肥事業の取り組み。④畜産業推進の取り組み。
答弁(要旨) 町長
①今後は、収益性の高い農業者の支援も行い実需者の求める野菜の生産、流通システムづくり、やがては地場産農産物の加工販売等6次化へとつながればと考えている。観光地としての強みを生かし、ホテルや飲食店で地元農産物ならではのメニューを提供してもらう…(続きは議会だよりで)