倶知安町議会 議会だより(第163号・2014年12月発行)
保育時間延長への取り組み
議会だよりの要旨によると、2014年12月、倶知安町議会の一般質問で、樋口敏昭議員が質問し(見出しは「保育時間延長への取り組み」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 樋口敏昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
人口減の防止対策を進め、定住促進対策が急務な中で福祉サービスの充実が必要と考える。将来に向け安心して子育てが出来る環境が最も必要と考える。そのためには特に安価な住環境と、子育て支援が欠かせない。労働環境も多様化する中で、保育時間の延長により…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
昨年の就学前の保護者全員のニーズを調査した結果を検証し反映させた、幼保再編支援基本方針を策定した。保育時間延長も、この基本方針に沿ったさまざまな保育ニーズを加えて行くことになる。保育時間帯の意向調査では保育所の開始時刻は朝8時台・9時台が全…(続きは議会だよりで)