倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
ごみの中間処理計画の検討状況は
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「ごみの中間処理計画の検討状況は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
平成27年3月末で清掃センターでの可燃ごみの焼却処理が終了する。清掃センターの最終処分場は平成58年まで使用可能であり、浸出水処理施設や資源リサイクルセンターも併設している。不燃ごみ・粗大ごみ・資源ごみ・有害ごみの中間処理施設計画の検討状況…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
可燃ごみを除く中間処理施設計画は、担当課で検討中であるが、27年4月以降も清掃センターを利用することが最も現実的であると考えている。最終処分場は、計算上31年の残余年数があり、災害時等に利用価値がある。リサイクルセンターは、継続利用を考えて…(続きは議会だよりで)