倶知安町議会 議会だより(第159号・2013年12月発行)
可燃ごみの広域化 主体的な取組を
議会だよりの要旨によると、2013年12月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「可燃ごみの広域化 主体的な取組を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
紙おむつや衛生ごみの処理方法、焼却・炭化から減容分解に変更した理由は。富良野市等では紙おむつの固形燃料化を行う。減容化では資源の循環に逆行するのではないか。
答弁(要旨) 町長
プロポーザル参加者保有の最終処分場は焼却残渣埋立の許可がない。代わりに減容分解の提案を受けた。紙おむつ燃料化装置の処理量不足もあり検討から外していた。今後の検討材料のひとつである。