倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
住民の暮らしを支える町の政治を
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「住民の暮らしを支える町の政治を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(26ページ)
質問(要旨)
①福祉ハイヤーの充実をすべきだ。また、所得制限の廃止が必要。②保育所は、東陵中に統合すると示唆している。保育行政の基本計画を作るのが先ではないか。③国は、生活保護基準を10%引き下げると言っているが、本町の施策にどのような影響があるのか。
答弁(要旨) 町長
①福祉ハイヤー利用者が、じゃがりん号も選択できるよう検証の準備を進めている。所得制限は仕方がない。②東陵中跡の利用については、庁内検討委員会からは総合保育所の提案を受けたが、決まったわけではない。③基準の見直しにより、保育料の減免などが影響…(続きは議会だよりで)