倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
就学援助
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、竹内隆議員が質問し(見出しは「就学援助」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内隆 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①本町での就学援助を受けている人数は。②生活保護費が8月から引き下げられるが、就学援助に影響するのか。③就学援助の対象や支給基準は、今回の予算措置でどのように編成されているのか。
答弁(要旨) 教育長
①平成25年2月現在、要保護が小学校で15人、中学校で8人、準要保護は小学校で129人、中学校で63人となっている。②生活保護基準が引き下げられると、就学援助の所得基準も引き下げられることになり、対象から外れる世帯が出てくることが想定される…(続きは議会だよりで)