倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
障がい者の雇用
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、竹内隆議員が質問し(見出しは「障がい者の雇用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
4月の障害者雇用促進法の改正により、民間企業の場合の障がい者の法定雇用率が2%へ引き上げられるが、本町の場合、障がい者雇用はどうなっているのか。
答弁(要旨) 町長
地方公共団体においては、現行の2・1%から2・3%に引き上げられるが、本町の状況としては、過去一時的に法定雇用率を下回ったことがあったが、それ以降については、十分な雇用率とは言えないまでも達成している。新年度においても、法の趣旨にのっとり、…(続きは議会だよりで)