倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
橋梁の総点検による防災・減災を
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「橋梁の総点検による防災・減災を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐名木幸子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害から国民の命を守る道路・トンネル・橋・下水道・堤防などインフラの総点検、老朽化対策が新たにスタートする。昨年来から防災関連に使い道を絞った国の防災安全交付金に、5498億円が計上されている。ここで倶知安町の橋梁について、倶知安町には橋が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町が管理する橋梁は68ある。橋の年齢は30歳以下が31と比較的新しい橋梁が多く、昭和45年から昭和59年の間に39の橋が作られた。修繕計画を策定せずに放置すると20年後には築50年を超える橋梁が40、22年後には昭和45年から架設された3…(続きは議会だよりで)