みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第82号・2024年2月発行)

バス路線維持に向けた市の見解は

議会だよりの要旨によると、2024年2月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「バス路線維持に向けた市の見解は」)ました。

質問者
山口光信 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市では、赤字の市内バス路線に対し、500万円を上限として補助しており、コロナ禍においては、上限を超える額の2分の1を追加で補助していた。今後もバス路線を維持存続するための市の対策をどのように考えているのか。

答弁(要旨) 答弁

昨今のバス路線の状況を踏まえ、補助額を算出する際の上限撤廃に向けて検討していきたいと考えている。また、公共交通の維持を図るため、バス事業者への補助支援のほか、利用促進の取り組みについて、地域公共交通活性化協議会などでの議論も含め検討していき…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第82号・2024年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる