釧路市議会 2018年第1回2月定例会 議会だより(第56号・2018年5月発行)
公立保育園の民間委託により市民ニーズに応えた子育て支援を
議会だよりの要旨によると、2018年5月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「公立保育園の民間委託により市民ニーズに応えた子育て支援を」)ました。
- 質問者
- 山口光信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
市内の4つの公立保育園を民間に委託することで、年間約1億円の効果額が生まれ、早急に民間委託を進め、縮減できた財源を就学前児童の医療費無償化や「道立ゆめの森公園」のような屋内施設などの建設などに利用し、市民ニーズに応えた子育て支援事業を進める…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
平成31年度に新たな「子ども・子育て支援事業計画」の策定を予定しており、この検討の中で公立保育園の在り方についてしっかりと議論を深めていきたい。