みんなの議会

釧路市議会 2018年第1回2月定例会 議会だより(第56号・2018年5月発行)

(代表質問)『まちづくり基本構想』に関する3つの提言

議会だよりの要旨によると、2018年5月、釧路市議会の代表質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「『まちづくり基本構想』に関する3つの提言」)ました。

質問者
梅津則行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

〔提言1〕人口減少問題を解決するため、若い世代が地元釧路に残り、安心して暮らすための施策が必要である。「若者・子育て世代応援政策パッケージ」として、中学3年生までの医療費助成や、若者・子育て世代への家賃助成などを提案するが、見解を聞きたい。

答弁(要旨) 答弁

市の人口減少の主な要因が15〜24歳の転出超過である中で、若者が安心して住み続けられるまちづくりが重要と考える。仕事・雇用をつくり、経済を活性化させ、医療や教育、福祉などの生活環境が整った、若者や子育て世帯が暮らしやすい環境づくりを進めてい…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第56号・2018年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる