釧路市議会 令和8年2月定例会 議会だより(第92号・2026年5月発行)
学校司書配置について計画への組み入れを
議会だよりの要旨によると、2026年5月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「学校司書配置について計画への組み入れを」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市内の中学校に中央図書館司書を派遣する「読書定着支援事業」は評価する。その事業を積み重ね、2年後に策定する釧路市まちづくり基本構想の中期実施計画に、事業として学校司書の配置を入れることを求める。
答弁(要旨) 答弁
学校司書に関しては議会の中でも相当な年数議論を重ね、ようやく予算化に至ることになった。学校図書室の環境整備も進んでおり、こうした実績をさらに積み上げながら、今後も庁内でさまざまな議論をしていく。