釧路市議会 議会だより(第90号・2025年11月発行)
市債発行上限目標40億円が13年間守られていないことについての説明は
議会だよりの要旨によると、2025年11月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「市債発行上限目標40億円が13年間守られていないことについての説明は」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
釧路市財政健全化推進プランを進める中で、普通建設事業費の市債発行額は毎年度40億円を上限目標としているが、令和6年度は80億円を超えるなど、この13年間で目標額を下回ったことは一度もない。市民との約束が守られていないことをどのように説明する…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
防災・減災の観点や、学校施設の更新など優先課題を推進する必要があり、新学校給食センター整備や学校耐震化など、その時々の市民生活に必要不可欠な事業を実施するため、上限目標40億円を基本としつつ、有利な起債等を活用するなどの工夫をしながら、でき…(続きは議会だよりで)