釧路市議会 6月14日(水)〜16日(金) 議会だより(第53号・2017年8月発行)
観光による経済波及効果を全市域に
議会だよりの要旨によると、2017年8月、釧路市議会の一般質問で、伊東尚悟議員が質問し(見出しは「観光による経済波及効果を全市域に」)ました。
- 質問者
- 伊東尚悟 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
昨年の道東自動車道阿寒ICと外環状道路の開通により、交流人口が増加し便利性も高まったが、国道38号線の交通量は2割減少している。観光による経済波及効果を全市域で享受するため、道東道利用者に対する国道38号線への誘導策が必要であると考えるが見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
現在、観光立国ショーケースなどのプロジェクト推進により誘客に努めており、地域ごとの資源を磨き上げていくとともに、市内全体への観光客の総体数を底上げしていくことが重要であると考えている。