釧路市議会 議会だより(第77号・2023年2月発行)
中部地区に雪捨場の新設を
議会だよりの要旨によると、2023年2月、釧路市議会の一般質問で、伊東尚悟議員が質問し(見出しは「中部地区に雪捨場の新設を」)ました。
- 質問者
- 伊東尚悟 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
釧路地区の雪捨場は、西部地区に3カ所、東部地区に1カ所開設されているが、排雪作業を担う事業者は、燃油価格の高騰で厳しい状況にもあり、作業効率を上げるためにも中部地区に新設できないか。
答弁(要旨) 答弁
現在の4カ所の雪捨場については、釧路地区全体の雪を受け入れる容量を有しており、これを維持していきたいと考えている。その上で、近場の雪捨場のニーズや利便性、効率性の観点から、中部地区への設置は有効と捉えており、関係機関等と検討していきたい。