みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第81号・2023年11月発行)

北海道の新たな不妊治療費等助成制度に参加を

議会だよりの要旨によると、2023年11月、釧路市議会の一般質問で、伊東尚悟議員が質問し(見出しは「北海道の新たな不妊治療費等助成制度に参加を」)ました。

質問者
伊東尚悟 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和4年4月から、不妊治療への保険適用が開始され、個人負担は3割となり、北海道と市から支給されていた特定不妊治療費助成金が廃止された。保険適用により個人負担が軽減する方がいる一方で、助成制度廃止によって負担が増加するケースもある。こうした状…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

市としては、妊娠を望む方々の経済的負担を軽減するためにも、現在、本助成事業の活用に向け、検討を進めているところである。

出典:釧路市議会 議会だより(第81号・2023年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる