釧路市議会 平成29年第1回定例会 議会だより(第51号・2017年5月発行)
(代表質問)高校生の活字離れについて
議会だよりの要旨によると、2017年5月、釧路市議会の代表質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「高校生の活字離れについて」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
高校生の活字離れが深刻となっているが、小中学校で身に付けた読書週間の一層の取り組みを高校時代に行い、生涯にわたって読書に親しみを持てるようにすべきである。今こそ市教育委員会と道教育委員会や市内各高校が一体となり取り組むべき時期と考えるが、見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
「第39回全道高等学校図書研究大会」が本年9月に当市で開催される予定であり、高校生への読書活動推進への取り組みのきっかけとすべく、市がこの大会に直接関わりを持つ方向で調整中である。