みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第91号・2026年2月発行)

財政危機下における事務事業の優先順位と市長の判断基準は

議会だよりの要旨によると、2026年2月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「財政危機下における事務事業の優先順位と市長の判断基準は」)ました。

質問者
大越拓也 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市では2029年度までに約160億円の累積赤字が見込まれ、このたび事務事業の見直しに着手したが、子ども医療費無償化の見直しが言及されるなど、市民負担が先に議論される状況にある。一方で、ALTについては年間約7,000万円の経費を掛けて、6人…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ALTは国際理解教育を進める上で必要と考えている。また、苫小牧市は釧路市と同程度の人員を配置している(14人)。受益者負担の在り方については、児童館のみならず全体的に検討すべきものと考えている。

出典:釧路市議会 議会だより(第91号・2026年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる