釧路市議会 25年第6回12月定例会 議会だより(第37号・2014年2月発行)
自立支援事業
議会だよりの要旨によると、2014年2月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「自立支援事業」)ました。
- 質問者
- 山口光信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
市の自立支援事業が市民に認知されてきている一方で、一部の受給者の行動により受給者全体が否定的な見方をされることに関し、地域一丸となって見守る体制づくりを進めるべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
ケースワーク業務等を通じて受給者の自立に向けた指導助言と支援を行うとともに、関係機関との連携により不正受給等には厳正に対処している。今後とも自立支援事業を積極的に展開し、必要な方には確実に生活保護を実施するがなら、適正化に努めていきたい。