釧路市議会 今定例会(9月5日から3日間) 議会だより(第31号・2012年11月発行)
釜石市の津波防災教育
議会だよりの要旨によると、2012年11月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「釜石市の津波防災教育」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
釜石市の津波防災教育では「命を守る三原則」を掲げており、釧路市においても参考になると考えるが、どう受け止めるか。
答弁(要旨) 答弁
釜石の子どもたちは、地震・津波発生の仕組みや「自分の判断でとにかく早く、できるだけ高いところに逃げる」という対処の仕方等を学ぶことで危機意識を高め、安全に避難できたものと受け止めている。